2006年11月27日 (月)

ブログの引越し先アドレス

ブログの引越し先アドレスですが、新しいブログがまたスパム攻撃にあうといけないとおもい、公開できませんでした。しかし、いろんなブログをチェックしてみると、スパム攻撃にされないように、日本語をまぜて、アドレスを表示しているのを見つけました。みなさん、工夫してらっしゃるんですね。パソコンにうとい私は全然思いつきませんでした。

新ブログのアドレスは http://ふうこ.seesaa.net/ の日本語の「ふうこ」のところは、スパムメールが来ないように日本語で表示しております。この日本語の「ふうこ」のところをfu-koに変えてください。スラッシュ二つのあとすぐにfu-koをいれてドット シーザー ドット ネットとなります。

すご~くわかりづらくてすみません。

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2006年11月21日 (火)

引っ越しました。

スパムが膨大で処理できなくなったので、ブログを引っ越しました。

引越し先をいろいろ調べたのですが、MTというファイル形式で出し入れ可能な「シーザーブログ」に引っ越すことにしました。引越し方法は思ったよりも簡単で、パソコンの苦手な私でも1時間半で、なんとかできました。ココログからの書き出しもシーザーブログへの読み込みも1分程度ででき、拍子抜けしてしまうほど早かったです。ココログでは、「写真などのファイルは引越しできない」と書いてあったのですが、引越し先のシーザーブログにはちゃんと入っていました。不思議ですね。

実際の方法は、まずココログから、パソコンのデスクトップへ書き出しをします。そしてシーザーブログの説明を見ながら、ココログの書式コードUT8とかなんとかいうやつを選んで、書き込みをクリックします。すると勝手にダウンロードされますので、あとはブログの再構築をしてOKです。と書くととても簡単そうですが、ここまでいきつくのに1時間半かかってしまいました(泣)

新しいブログのリンク先をここに書くと、またスパム攻撃に合いそうなので、ここには書くことが出来ません。すみません。リンクをさせていただいているブログやホームページにはこちらからアドレスの変更のご連絡をさせていただきますのでお手数ですがアドレスの変更をお願いいたします。。

シーザーブログは半角英数は受け付けないよう設定でき、またコメント入力時に、画像をみて数字をいれるように設定できるので、スパム対策ばっちりみたいです。けっこう便利だったんですけど、ここでココログとはお別れです。

新しいブログ名「ふうこのリハビリテーション・カフェ」を検索かけたのですが、ヤフーやグーグルでも出てきません。たぶん何か設定する必要があると思うんですけど・・・そこまでたどり着いていません(泣)。検索ですぐ出るように、またパソコンの勉強をしたいと思います。

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2006年11月16日 (木)

だめだった・・・

サポートセンターに教えていただいたスパム対策をしてみましたが、全然だめでした。あいかわらずのスパム攻撃・・・。

ネットで調べたところ、ブログの引越しということができるということが判明しました。すごーい!そんな便利なことができるんですね。はじめて知りびっくりしています。引越し先をどこにしようかいろいろと考えています。ただパソコンがあまり得意でない私に、そのような難しいことができるのか?疑問です。今週末いろいろ挑戦してみようと思います。

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2006年11月15日 (水)

スパムメールに困りました

ここ数ヶ月、毎日スパムメールとの戦い?!でした。IPを禁止しても次々と新しいIPでスパムを送りつけてくるのでもうどうしようもありません。最近急にこんなに沢山スパムがきて、多い日には50通くらい!!なにかきっかけがあるんだろうけれど、いままでまったくそんなことなかったんで、不思議です。パソコンにあまり詳しくないのでよくわかりません。スパムは全部英語でした。

このブログを作っている「ココログ」に相談したところ、スパムを防ぐには、いま出来ることは、コメントとトラックバック時に、メールアドレスを記入していただくしかないそうです。お手数おかけすることになってしまい、すみません。メールアドレスは適当でもいいみたいです(スパム対策のためなので)。とりあえすひと手間かかるようにすれば、パソコンで一括して大量にスパムを送信することが防げるようです。ほんとにスパムを止められるといいのですが・・・。

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2006年11月 8日 (水)

感情とストレスと認知症

在宅生活で急激な精神的なストレスによって、認知症が急に進行する例をいくつか見てきました。そのあまりにも急な変化に驚いてしまいます。昨日まで会話したり、スタッフの顔を覚えていた人が、翌日には会話ができなくなり、周りの家族のことも誰だかわからなくなってしまうことがあります。検査の結果、脳の異常はみられませんでした。

たった1、2日で認知症が進行してしまった利用者さんを二人見てきました。お二人とも原因を医師が医学的に調べましたが見つかりませんでした。ご家族やスタッフの話を聞いた結果、「家族との大げんか」が原因としか考えられないという結論にスタッフで落ち着きました。

この「大けんか」ですが、息子さんと、利用者さんとの大きな声でののしりあう程のけんかだったそうです。そのようなけんかが、毎夜2、3回続いた後突然コミュニケーションが困難となってしまいました。話しかけても返答はなく、ぼーっと空中を見ていて視点も定まらないようになってしまいました。

もう一人もやはり息子さんとのけんかでした。けんかに加えて、関節の痛みが急激に悪化し「痛い、痛い」と夜中眠れないほどだったそうです。けんかという感情の高揚と、痛みというストレスによって、この利用者さんは翌日には、なんと息子さんにむかって「あなた誰でしょうか?」と言うようになってしまいました。

「大げんか」が原因で認知症?!ほんとに?って不思議に思うかもしれません。私も訪問リハビリをを始めて、実際の在宅生活にかかわるまでは、「大喧嘩」と認知症との関係について考えたこともありませんでした。しかし、この「けんか」について考えてみると確かに精神的なストレス、大声を出すことで、呼吸系はいつもより激しく運動し、血縁者に対する感情の高ぶり、憎悪などは辺縁系に影響を与えるのかもしれません。

退院後、障害をかかえたまま在宅生活を送る高齢者にとって、在宅生活はストレスがいっぱいです。以前は出来たことが困難になり、精神的なダメージを受けます。そしてさらに加えて、家族とのかかわりが以前とは変わってきます。以前の家族の中での自分の役割、存在がまた違うものとなっていく場合があります。上手くいかない中で、ご家族とけんかすることも出てくると思います。在宅にかかわるスタッフはその点をしっかり理解していかなくてはならないと感じました。ご家族は、「利用者さんとけんかした」ということはなかなかスタッフには話しづらいようです。利用者さんをよく観察し、変化が見られたときは家族内でなにか起こったかをそれとなくご家族の信頼を傷つけないようにしながら聞くことが重要であると思います。そしてその情報をスタッフで共有していくことが、よりよい在宅生活の支援へと結びつくと思います。

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2006年11月 6日 (月)

車椅子をみかけるようになりました。

この連休あちこち出かけてきました。晴天が続き、気持ちが良い秋の到来です。こんなときは家にいるのがもったいないくらいです。毎日いそいそと外出してました。

外出して電車に乗ったり、バスに乗ったり、買い物したりするたびに毎日車椅子の姿を見かけるようになりました。5年前には街中や駅では高齢者の車椅子(と介助者一人)の姿を見かけることが少なかったのですが、ここ、1、2年で急増しているようです。ハートビル法のおかげで、ターミナル駅にはほとんどエレベーターがつきました。遅ればせながら新宿にもついてましたね。車椅子が移動しやすいということは、お子様をのせたバギーも使用しやすいからか、電車でバギー使用のお母さんも沢山見かけました。まさに、バリアフリーからユニバーサルデザインへと変化している社会を目の当たりにして一人で「おー、日本もなかなかやるじゃん」と嬉しくなってました。

高齢者の車椅子使用者を一番多く見かけたのはどこか考えてみました。けっこういろんなとこで見かけたのですが、やっぱりデパートかなと思います。老舗と呼ばれるデパートが多かったです。この老舗デパートは、建物が古く、トイレや通路も狭くて不便だと思うのですが、意外と車椅子の姿を見かけました。(5人くらいかな)。一方全く見かけなかったのが、郊外型の巨大ショッピングモールです。

それから・・・電車や駅で3人くらい見かけました。観光地でも3人見かけました。そして、私が嬉しくなったのが、「ファミレスへ車椅子(電動)で一人で来てお茶を飲んでいる高齢者」の姿を見たときでした。一人で店内に入ってきて、おきいに入りのいつもの席へと移動していました。店員さんも車椅子だからって特別扱いするわけではなく、ごく普通に椅子をどけて、車椅子が入りやすくする手伝いをしていました。その姿の自然さと滑らかさは見ていて、車椅子が街になじんでいるんだなあと感じさせるものでした。

水族館、動物園でも車椅子の高齢者を見かけるようになりました。介助者は配偶者であったり、子供であったり、いずれにしても一人で介助していることも多いです。一人の介助で車椅子で外出できたら、とても素敵なことだと思います。

少しずつですが、日本の街もかわってきているみたいです。10年後はどうなってるかな?

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2006年10月22日 (日)

在宅やっててよかったな、と思うとき

自分のブログを読み返してみて気づいたのですが、訪問リハビリについて、困難なことや問題点ばかり書いている気がしてきました。なんだか愚痴が多いかな。訪問リハビリは難しいものではなく、普段は患者様と楽しくリハビリさせていただいていることが多いです。

在宅やっててよかったな~と思うときは、やはり患者様が自分らしい生活を送れるようになったときです。ちょっと抽象的すぎますね。例を挙げると、

  • 寝たきりだった患者様が、ポジショニング指導や、座位の耐久性が向上し、テーブルを使用して、手紙や日記を書くことができるようになり、卓上の簡単な手作業で自営のお仕事を手伝えるようになった
  • 寝たきりからベット作使用で起き上がりから、車椅子まで家族の介助でトランスファーできるようになり、介護家族(女性)の介護負担が軽減し、家族の腰痛なども軽減した
  • 拘縮しかけていた股関節、膝関節の可動域が拡大し、介護家族がオムツを替えやすくなり清潔管理が十分に行えるようになった。
  • トイレまでの歩行が可能となり、オムツをはずすことができた。オムツが外れることが精神的にも影響が大きく、日常生活の活動性の向上がみられた。

などなど、沢山あります。

患者様の笑顔が見られるとこちらもとっても嬉しくなります。ここまでくるにはほんとに長い旅のような気がします。退院後、在宅生活という船に患者様や家族と一緒にPTOTNsが乗り込み、ぷかぷかと流れの荒い川を、目標に向かって漕いでいるようです。船は途中ひっくり返りそうになったり、逆向きに岸に戻ってしまったり、船の中でけんかがはじまったり!!様々な事件に遭遇しながらも、船は「自分らしい在宅生活」に向かって進んでいきます。

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2006年10月16日 (月)

目がかゆいよ~

今日も目と顔(!!)がかゆくてかゆくて辛かったです。

ここ数年、春先の花粉症にプラスして、秋まで花粉症の症状が出てきてしまうようになってしまいました。今春はアロマオイル(ティーツリーオイル)を、浴槽に数滴たらして入浴して対応したらすっきりし、花粉症の症状は全く見られませんでした。でも先月末から、花粉症の症状が出現してきました。くしゃみや鼻水は少ないのですが、とにかく目と皮膚のかゆみが辛いです。

花粉症のよい薬を処方していただいており、眠気も少なく車も運転しても大丈夫だとドクターはおっしゃいます。でも実際服薬するとやっぱり、眠くなるような気がしてきます。気持ちの問題かもしれません。

ユーカリともみの木の精油を買ってきました。いろいろ試して楽しんでみようと思います。

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2006年10月12日 (木)

季節とADL

病院から外に出て、自転車で訪問リハビリをするようになって、肌で季節の変化を感じるようになりました。公園に咲く花や木々の変化に季節を感じ、最近はきんもくせいのいい香りに癒されてます。先日まで暑くて汗をかきながら自転車をこいでいたかと思ったら、このところ急に冷え込んで、夕方には寒くて長袖を着用している日もありめまぐるしく変わる季節にちょっとばて気味です。

三ヶ月おきにめまぐるしく気温や天候が変化していくのを肌で感じ、「日本とはまあ、こんなにめまぐるしく季節が変わる過酷な気候の国なんだなあ」と、いまさらながら痛感しました。そして、在宅生活は季節に大きく影響されるなあと感じました。学生の頃には全く気にかけていなかった「季節」という問題、特に退院時の季節は患者様にとって重要な問題であると同時に、退院後の在宅生活をどのように送ってゆくかに影響していくと考えます。

年間で一番在宅生活の活動性が低下するのははやり「冬」が多いです。理由はずばり「寒いから」です。特に、一戸建ての場合、昔の家屋は夏向きに作られており、室内は暖房を入れても、廊下やトイレがしんしんと冷え込んでいる場合があります。訪問に行くと、あまりの床の冷たさに私の足の指先が冷たくてしびれてしまうほどのときもあります。新築の床暖房付、高気密の一戸建てでも、キッチン周りや脱衣場など思わぬ場所がとても冷え込んでることがあります。それに比べると団地やマンションなどの集合住宅は機密性が高く、また日当たりもよい場合が多いので、室内から廊下、トイレまで暖かい場合が多いです。この気温がADLに大きく影響していると感じます。訪問リハビリではこのような季節の変化と家屋状況にも気を配る重要性があります。室温の確認も重要です。

夏から秋にかけては行事が多く、デイケアーなどでもイベントが多かったり、在宅生活においても家族でも親戚が集まる機会があります。(夏祭り、お盆、敬老の日、運動会等 お月見等)しかし、これから2月までは行事も少なくなり、家にこもりがちな場合も多いようです。

また次に活動性が低下されると思うのは「真夏」です。「暑すぎる」という理由です。暑いと浴槽に浸かって、入浴する気も無くなり、「シャワーをかけるだけでよい」と、それまで出来ていた入浴動作を全くやらなくなってしまう場合もあります。

退院後の季節が冬の場合、注意すべきは、やはり「コタツ、テレビ漬けの生活」だと感じました。床からの立ち上がりが可能な方は「こたつ」で暖をとる場合が多いです。そしてコタツでご飯を食べ、テレビを見て、ちょっと眠くなったらそのままゴロンしてしまう。入浴は寒いから週1回のデイケアーで済まし、自宅では行わない。独居の場合はさらに深刻で、「ご飯を作るのも面倒だからご飯炊いてたらことおしんことお茶で済ませている」という食生活を行っている場合もあります。トイレも廊下に出ると寒いので、リハパンの中にしてしまうという場合もあります。このような冬の生活を送っているうちに、あっという間に立ち上がれなくなったり、いわゆる廃用症候群の様々な症状をみることになってしまいます。退院後、このような生活習慣が身についてしまうと、その後春や夏になっても活動性が低いままの生活になってしまう可能性が高いです。

ADLが比較的自立している高齢者でも冬になると「寒いから買い物に行くのは面倒で家にある保存食(漬物、干物、米)等ですませている」というかたも見られます。また、寒さで慢性疼痛が悪化してしまう場合もあり、家に閉じこもりがちになることもあります。

退院が春や初夏、秋などの比較的季節がよい時期だと、積極的に「散歩に行きたい」という気持ちになったり、ご家族もリハビリに大変積極的です。逆に寒い時期だと「外に出て冷えたら肺炎になる」「寒いと関節が痛む」等という訴えも多くなります。そして室内が寒い場合、こたつや、立ち上がりが難しい場合は電気式毛布を敷いた布団のなかで暖を一日中とっている場合があります。

このように季節によって高齢者の在宅生活は大きく異なっているようです。春には自立していたことが、冬になったら全くやらなくなってしまったりということも多くみられます。これから年末年始に向けて、高齢者の方々のADLを低下させないようにするにはどうすればよいのか、悩みがつきない季節を迎えています。

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2006年9月15日 (金)

腰が痛い

久しぶりの更新です。

今まであまりにも忙しかったので、お仕事を減らしました。精神的に余裕をがある環境に自分を置いてゆっくりと、いろいろ考えてみたいと思いました。

ここ半年位、腰痛に悩まされていました。そして、ここ3、4ヶ月は腰痛に加えて、肩関節、首にも痛みが出現してきました。腰痛のきっかけは、在宅で、患者様をトランスファーした時でした。でも腰痛が消えたと思ったら、痛みが、肩や首に移動してきているような気がしてきてなんだか毎日どこかが痛くて・・・

診察を受けましたが、骨や椎間板に異常は無く、「筋肉の痛み」ということで湿布を貼って対応しています。確かに湿布を貼っている間は、スーッとして気持ちが良く、痛みも和らぐ感じなのですが、湿布を取るとまた、なんとなく痛みが出現してきます。

このような状況が半年も続くとさすがに「もしかして精神的なものが影響しているのでは」なんて漠然と思ったりしました。いつ終わるかわからない痛みと付き合うというのはこんなにも不安なものなのだなあと実感しました。慢性疼痛を抱えた患者様の気持ちがわかるような気がしてきました。

いろんな本を読んでみたのですが、興味深かったのが、夏樹静子氏の「椅子がこわい」です。母に勧められて読みました。腰痛を抱えていた作家の夏樹氏は、腰痛の原因が実は精神的なものであったということでした。森田療法によって夏樹氏の腰痛は消失したそうです。

もう一つ、面白かったのが「サーノの博士のヒーリング・バッグペイン 腰痛・肩こりの原因と治療」(春秋社 ジョン サーノ著)です。あるサイトにこの本のレビューが載っており、「この本を読んだだけで痛みが無くなった」などと書かれていたのでつい飛びついて購入してしまいました。結局、本を参考に3ヶ月間いろいろと試行錯誤しましたが、残念ながら私の場合は痛みは軽減しませんでした。しかし、サーノ博士の痛みに対する考え方はとても面白いものでした。腰痛などの痛みは「TMS緊張性筋炎症候群」という心の怒りが身体に現れるというものでした。

4月からの改正で現場はドタバタしまくりでした。スタッフだけでなく利用者さんも混乱しています。スタッフの入れ替わりも多く、とにかく混乱しっぱなしの毎日でした。もしかしたらそのことが影響して痛みがあちこち出てるのかなあと思ったりしています。

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